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パート2です(スマホ推奨)

ダンシングハイ ep3,4(団体ステージとエースユニット対決)

ジャストジャークチーム ♪2U ・フルバージョン

カル群舞に大苦戦。難しすぎて表情が消えてる子供たちを見て「エドゥラ~緊張しないで~難しくないよ~」と言い聞かせるヨンジェイ先生。シヒョンたん髪おろすと超大人っぽい…ミンジェ(女)がリーダーシップを発揮。

ユニット:ミンジェ(女)、シヒョン、ミンジョン ♪Come Back Home ・フルバージョン

95年発表曲を2000年代生まれの3人が。シヒョン「家出したことなくて……ダンサーは歌詞を伝えなきゃなのに……曲聞いても理解できなかった。家出したことないもん……」ミンジェ「じゃあ一回家出しようぜ!」

 

スンフンチーム ♪Move Your Body ・フルバージョン
練習はYG社屋で。公約通り練習着やシューズ、ぶるぴんサインCDプレゼント(すげえ)付きっきりで指導してくれるし音楽流す係もデリバリーの注文もしてくれる。実家が遠い子の為に合宿所も貸してくれる。写真見た感じYGアーティストが住んでるマンションぽい(すげえ)

舞台のキーワードは”いじめ・校内暴力”。ダビンが涙を見せながら語る。「ダンスをしている子だからという理由で先生に見下されていました。すごく疎外感を感じていて…ダンスだって芸術なのに、下に見る方も多いです。」スンフン「疎外感を感じている人になにかメッセージを伝えるステージにしたい。そうすればダンスにも意味があるかもしれないと。」
緑のインナーカラーでセクシーなスタイリングをしてもらったチャニ超かわいい。

ユニット:チャニ、ドンギョ ♪スーパーマリオブラザーズ ・フルバージョン

 

ホヤチーム ♪New Rules ・フルバージョン
ホヤが開いたサムギョプサル屋さんで食事プレゼント。ホヤ自ら肉を運んでくる。パクジュニ「かっこいい店員さんだなあと思いました」チソンに「肉を食べるときすら(カメラと)アイコンタクト」って字幕つけられてる
多忙なメンバーが多くなかなか全員が揃って練習できない(ユンジュンは海外へ、チソンは仕事へ)。残り1週間切ってから(?)チソンが他のスケジュールを終えた!
テーマは「10代の争い・駆け引き」曲中の男声はホヤコーチニムのボーカル。

ユニット:ユンジュン、チソン ♪Barcode ・フルバージョン

チーム内でも特に忙しい二人だが、その分言葉で説明しなくても理解しあえる。お互いのスケジュールが終わったあとの短い練習時間で完成させた。団体ステージの点数が思ったより低く「ほんと負けるの嫌いなのにどうしよう」と漏らすチソン。ユンジュン「出場者の中で一番背の高さとビジュアルの良いユニットです。」映画みたいなエンディング。高等ラッパーの曲ってのもいい。

 

ギグァンチーム ♪Artist ・フルバージョン

ユニット:スンミン、スンシク ♪かくれんぼ ・フルバージョン

本番数日前に曲から換えることになりメンタル崩壊ギグァンコーチニム。中間チェック日の後に音楽の編集してくれるスンミンの友人のもとに出向いて曲作り。本番当日もまだ振りが確定してない状況。テーマは映画"It"。めっっっちゃ怖い。結果ピルドクが初100点つけて、平均は96点。いつもはクールなスンシクが興奮して言葉がまとまらない。

 

リアキムチーム ♪戦士の末裔 ・フルバージョン

「遅刻する人が一番嫌いです」と言って腕組んで仁王立ちで子供達を待つリアコーチニム。2分遅刻のミニョクと10分以上遅刻したテウ、叱られる(当然)

曲決めで一番避けたかった曲を選んでしまい崩れ落ちるリアコーチニム。TOP10が4人もいる「アベンジャーズ」だからこそ、各々の個性と技量がありすぎてまとまりがないと言われる。マンネであるスンヨンとスジョンもタメ口を使うようにとリア先生からの指示。
テーマは「校内暴力」。スジョンはいじめられた経験がある。「軽いふざけあいではなくて、雨の日に校庭を走らされたり跪かされたりしました。先生は知らないふりをして何も聞こうとしないし…」「いじめを見て見ぬ振りした大人や友人たちに対する怒り・被害者の思いを表現したい」と涙を見せる。
観客たちからどよめきが漏れるほどスジョンが暴力を振るわれる振り付けがリアル

ユニット:ミニョク、イェリム、ギュジン ♪Can't Stop The Feeling ・フルバージョン

 

団体ステージ終了時点

1位リアキムチーム 審査員96+観客89→185点

2位ジャストジャークチーム 92+80→172点

3位スンフンチーム 95+75→170点

4位ホヤチーム 93+65→158点

チソン「これが4位だって?泣きそうになりました。」ウンミン「本当に腹が立ちました。」

5位ギグァンチーム 92+62→154点

 

エースユニット対決終了

1位リアキムチーム 合計350点
2位ジャストジャークチーム 349点

ミンジョン「1点差なんて、何の運命のいたずらですか〜!」ミンジェ男「1位に上がる確信が持てました。」
3位スンフンチーム 344点

ダビン「すごい良かったです。脱落者が出ないじゃないですか。」ボヒョン「3位ってことは伸びしろがありますから」
4位ホヤチーム 333点
5位ギグァンチーム 329点

スヒョン「最下位になってしまって……あの子たちはそんな子たちじゃないのに、本当に、あんな点数取る子たちじゃないのに……」脱落者発表の場で子どもたちの顔を見ることができないギグァンコーチニム「みんなが100 0%やってくれたのに、僕の力不足のせいだと思う。申し訳ない。こうやって脱落者を決めたのは、もっと良い舞台を作るため。どうしようもない……」

→ハジョンとヨンヨンが脱落。二人以外のメンバーばかり泣いてしまう。